事件経過

2013 10.8 かねてから元交際相手からのストーカー被害を訴えていた鈴木紗彩さん(高校3年18歳)が、当日も警察にストーカー被害相談をしていながら、夕方の下校時、自宅部屋に潜んでいた犯人にナイフで襲われ、自宅前で意識不明の重体、のちに死亡。逃走した犯人が、ネット上に用意していた交際時のプライベートなファイルのアドレスをネット掲示板に書き込み、本来の被害者の人柄とは懸け離れた印象が拡散され、以後ネット上では被害者が誹謗中傷の対象となり、現在もその痕跡は残存したままである。
saaya sammy suzuki japanese actress teenager,While not a stalker damage consultation to police the day, home from school at the time of the evening, (18-year-old high school three years) Suzuki Saaya who had complained of a stalker damage from the original dating partner for some time 2013 10.8,lurked in home room attacked with a knife in criminal, seriously ill unconscious, died later at home before.Impression that is written in the net bulletin board address of private files(She was 16-17 year-old) dating at the time criminal who ran away is,had prepared on the net,far removed from the personality of the victim of the original is diffused, the victim slander on the net after are subject to,the trace remains were left still.

2013年12月28日土曜日

in memory of saaya suzuki


        
スライドショーを作ってみました。
制作するにあたり画像を選別していたら、改めて彼女の表情の豊かさに気付かされました。

特に目、映画の時のシャープで眼ぢからのある表情、
友人とリラックスした時の優しいまなざし、
自撮りの微笑むような笑顔、

どれも魅力的で誰にも真似のできない彼女のチャームポイント

英語はネイティブに近いそうだし、大学で演劇を基礎からしっかり学び、
もしかして、目標を国内での活躍ではなく、努力を重ねて夢は大きく確実に、
ブロードウェイの舞台、ハリウッド映画出演を視野に入れていたかもしれません。



そんな未来の彼女を本当に見たかった

鈴木沙彩さんを愛されたすべての方に捧げます
「どれだけ美しく、とても優しい少女だという事を」






2013年12月26日木曜日

merry christmas



パーティーが大好きだった彼女、今頃は入試とか春からの芸能活動などで気をもみながらも、
「クリスマスパーティーは外せないよね!」とかブログに書き込んで、
ケーキやパーティーグッズなどを紹介してくれていたことでしょう。



merry christmas saaya









2013年12月19日木曜日

2013 12.19

昨日TV報道により加害者の証言が放映されました。

「彼女は幼い頃から慈愛を受けて来て、人にもそういうことが出来ていました。
 それが心地よくて、彼女に依存した」

彼女側の友人、知人の言葉と合致しますので、この言葉に嘘偽りはないと思います。
そんな非の打ち所のない彼女をどうして残忍な方法で殺めてしまったのでしょう
そして画像をネットにアップし辱めたのでしょう

後半で、「恨みではなく、ねたみ」だったと証言しています。
勝手な恨みでも、ねたみでも殺めてしまう理由には絶対になりません。
そこには自己矛盾と自己美化の自分勝手な解釈でしかないのです。
彼女の人柄の確証は得られましたが、結果には到底納得のいかない理由に怒りを憶えます。


 
 
 
たった二分間のうちに将来の夢も希望も奪われ、かわいそうで、かわいそうで、ならない